店舗紹介

【店舗紹介】ニセコひらふ店に行ってみた

 

 

羊蹄山とニセコ連峰のふもと、大自然の中にあるレンタカー店舗

店舗の裏手が、絶景です(写真は羊蹄山)。
店舗の裏手が、絶景です(写真は羊蹄山)。

 

ニセコひらふ店」に行ってきました!札幌から向かったのですが、天気もよく、道路には雪も無く、絶好のドライブ日和でした。

さて、札幌から約100km、クルマで2時間の距離にあるニセコひらふ店は、トヨタレンタリース札幌で最も西にある店舗です。土地柄、外国人のお客様が多く、非常に国際色豊かな店舗です。

 

ひらふエリアの入り口に位置

店舗の裏手から、ニセコ連峰を望む。右奥は、グラン・ヒラフのゲレンデ。
店舗の裏手から、ニセコ連峰を望む。右奥は、グラン・ヒラフのゲレンデ。

 

ニセコひらふ店は、ひらふエリアのメインストリート沿い、ペンションやホテルが集まるエリアの入り口に位置しています。店舗の正面は「ニセコマウンテンリゾート グラン・ヒラフ」のゲレンデが、裏手には羊蹄山と、店舗から素晴らしい景色が望めます。

 

共通語は「英語」!?

高級感のある店舗カウンター
高級感のある店舗カウンター

 

ニセコひらふ店の特徴として、「外国人のお客様が非常に多いこと」が挙げられます。ニセコには、世界的に有名なパウダースノーを楽しむために、多くの国々から沢山の方がいらっしゃいます。そのため、ニセコの街中では英語の看板が多く見られます。同様に、レンタカーを借りに来られる外国人のお客様も、日本語が話せない方が多いため、接客対応は英語で行います。

「じゃあ、英語ができないと、トヨタレンタリース札幌に採用されないの?」という疑問を持たれるかもしれません。そんなことはありません。トヨタレンタリース札幌では、外国人応対のために、さまざまな方法でスタッフをサポートしています。たとえば、4ヶ国語(日・英・中・韓)対応接客アプリや、英語対応コールセンターなどが挙げられます。さらに、外国人講師による英会話教室を、ひと月3~4回程実施するなど、外国人応対を学ぶ環境が整っていますので、学ぶ意欲があれば、どんどん英語が話せるようになるでしょう。

 

これからも、ニセコ観光の拠点として

ひらふエリア中心部の入り口は、トヨタレンタカーが目印です。
ひらふエリア中心部の入り口は、トヨタレンタカーが目印です。

 

今回は、ニセコひらふ店を紹介しました。ニセコひらふ店は、さらなる成長が期待されているニセコ地区の観光において、人の移動の拠点として、役割を果たしていきます。もし、このブログを見た皆様が、ニセコにおいでの際には、ぜひ、ニセコひらふ店をよろしくお願いします!

 

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太田 大夢(OTA Hiromu)

トヨタレンタリース札幌で、採用・教育を担当しております。 レンタカー・カーリース業界を盛り上げるために、札幌からさまざまな情報を発信していきたいと思います!
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